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Did you tell a lie? Oh,do not mind it,because nobody notices such a thing.
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27.02.2010
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不知森
>> 未分類


夕日が綺麗だったこと
風が温み始めていたこと
雨の匂いを吸い込んだこと
全部が悲しくて仕方なかった
幸福と絶望がないまぜになった感情は何と言うんだろう
言葉はあまりにも少ない


しらずもり
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05.05.2009
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傲慢ユートピア
>> 未分類


My words may not surely arrive what even if they say anything to present you



(今の君に何を言ってもきっとあたしの言葉なんて届かないのかもしれないね)
13.04.2009
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コンデンスミルクの浴槽
>> 未分類


音を濁したような掠れた悲鳴も
涙枯れ果てるまで零した
君の小さな弱音も

夏の悲しさも
秋の安らぎも
冬の暖かさも
春の憂いも

共に過ごした夢のような瞬間 も
28.12.2006
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The ***e letter which gets wet
>> 未分類


Did you tell a lie?

Oh,do not mind it,because nobody notices such a thing.




(嘘をついたの?

嗚呼、気にしないで、そんなこと誰も気付かないから)





濡れる***文
13.12.2006
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ねぇ、
>> 未分類
綺麗な花に埋もれるのが




とても怖いよ







あぁ



溶けて、溶けて同じものになれればいいのに
















(所詮なれはしない事なんて、)
(わかっているけれど)
17.11.2006
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眠りにつく迄の僅かな時間から
>> 未分類
月が冷たい横顔で嗤笑する

明けない夜を待っている。

17.07.2006
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どうせなら一緒に死のうか。それとも、一緒に逃げようか?
>> 未分類
『Do not make a fool. I can live without you properly. Even if I am polluted by blood and darkness and filth, I live decadently while laughing at the world.』

(馬鹿にしないで、貴方なしでも私はちゃんと生きていけるわ。血と闇と汚物に塗れながらも世界を嘲笑いながら退廃的に生きてやるわ)